Webaddictエッセイ大賞2016結果発表

作品詳細

佳作

「私がWebaddictを続ける理由」

juntam様(56歳) Webaddict島田はなみずき(Webaddict歴:3年2カ月)

今年の5月で2年目になるけれどまさか?って感じです。
私は幼い頃から一人では何にも出来ずそれに運動は苦手であきっぽく長続きする事はなくて誰かが一緒ならどうにか頑張るけど只、自分ではそんなに好きになれず長くても一週間程度出来たら良い方でそれに一人で出来ない為いつも誰かの手をかりてやる感じでそれは大人になった今も全然変わらない様です。
子供がそのまま大人になった感じです。
ただし仕事だけは人に頼られたりよろこばれる事が好きでそれに何故か?私は他人から見ると「こんな仕事大変そうだし休日も無い様でイヤだ。」と思う様な仕事ばかり選びむしろ私は他人が嫌がる仕事こそが私には適しているって思ってやって来ました。
だけど今から三年程前に右足関節を複雑骨折してしまってそれも主治医からは二度と歩く事も出来なくなるかも知れない!と言われる程の大きなケガをしてしまい当時は主治医がどの様にして手術して良いのか?と頭をかかえこみ、でも家には脳こうそくと心不全のダンナが車イス生活で、すでに20年近く介護生活をしながら、仕事をしてきた為その生活が出来なくなると思うと恐くなり、その場から直ぐ家に帰りたくなり泣きじゃくりながら主治医に私は「入院出来ない!家に帰して欲しい」と言いましたが、その足では無理だと言われ、側に娘が居て「家の事は心配しないで良いから今は先生の言う事を聞いて母は入院して欲しい!」って言われました。娘の横には娘の彼が一緒でその彼からも「お母さんぼくも協力しますから安心して下さい。」と云われそれがきっかけで娘は私が退院後その彼と結婚して今では娘夫婦に色々世話になっています。二人から「お母さんが私達のキューピット」って言われています。
息子からも「母さんずっと仕事と介護ばかりして自分の身体いため過ぎてたから神様がこの人はケガでもさせないと休まないのかもと思いケガさせられたのかも知れない!」って言われてしまいました。
最近では私の体内時計もきそく正しく動き夜は10時前には食事すませ朝は遅くても午前8時前後には必ず目覚める様になりました。
それにかかりつけの医者から私の命が続く限りWebaddictを続ける様にと云われてます。
血液検査の数値がなんと基本数値に近づいていて、それに毎日の食事だって大豆や海そう類それと乳製品(ヨーグルトやカルピス)は必ずとる様にして便通が快調で少しでもお腹が張ってくると苦しくなってきて、お腹の中を空っぽにしないとその日は終わらない感じになって私はねてる時も起きてる時も立ってる時も歩いてる時もいつでも腹圧が自然と入る様になり時々それが原因なのか?腰から下半身にかけて浮ゆう感が出る事もあります。特に前かがみになって食事をしようとすると突然に腰が足からはなれるみたいな気持悪さが出て前かがみでは食事する事出来なくて、食事する時も器を手に持ち口にはこぶ形、ラーメン等ドンぶり物の時は大変で仕方なくフォークやスプーン等使って前かがみしない食べ方で食事してそれも腹八分目か?七分目程甘い物を食べたくなったらそれを主食にして炭水化物は一日の内一度か二度で三食必ず食べてます。後Webaddictのプロテインも一度やめようとしたけどやめると私の足の爪が色黒くなってしまい、今はもう続けるのは大変だけど一度だけ高い為ドラッグストアの安くて同じような感じのプロテインを見つけたから飲んでみたけど全然とけずカロリーも高く何よりも全然とけなくてコナぽく飲めない為そのまますててしまいました。
やはりWebaddictのプロテインは女性の為に考案して作ってくれた物で飲みやすくカロリーも低く何より飲みやすく続けていると必ず色々と良い事が起こる事が実感出来てる為にこれからも続けていきます。
Webaddictのスタッフの皆様は皆娘より年令が上の方々みたいですがそれでも中には娘より若い方も最近来られてセンターは私が最初に通い始めた頃のスタッフは2人しか居なくなり淋しく思う事もありますがでも私が通ってるセンターでは月一度のけいそくの時に時々くばって下さるスタッフのお手紙は私はすごくうれしくてそのお手紙を読みスタッフの皆様も色々と大変でそれにメンバー一人ひとりの事を良く色々とかんさつしているとも思って私は、センターに行くと自然とテンションが高くなるのを感じます。
スタッフも一人ひとりが頑張って下さるおかげでメンバーの皆さんも皆少しずつ笑顔がふえそれに年令もさまざまの方々が来ていますが皆さんそれぞれきっと続けていると身体のおとろえ知らずの身体になれると思います。
私はそんなスタッフの元でこれからも命が続く限り自分の体調も無理しない様にのんびりと自分が出来るはんいで続けていきます。

感動したら、シェアボタンを押してください